◆1959 宮城県角田市に生まれる ◆1978 宮城学院高等学校卒業 ◆1979-1987 仙台造形美術教室・東京すいどーばた美術学院・東北生活文化大学・仙台デザイン専門学校にて、様々な美術表現を学ぶ ◆1988-1993 ポップ・広告デザインの仕事に携わる ◆1993 パリへ初めて旅行し、愛着のあるアルチュール・ランボー「地獄の季節」を全訳 ◆1999 最初の翻訳本・アルチュール・ランボー「地獄の季節」を出版 ◆2001-2003 バベル翻訳大学・通信教育でフランス文学の翻訳方法を習得、念願のシャルル・ボードレールの「パリの憂鬱」、アルチュール・ランボーの「イリュミナシオン」に着手する ◆2015 母校・東北生活文化大学開校50周年記念展に参加 ◆2015 / 2016 / 2017 パリの画家<アトリエ・アルピ>のアトリエで、自然な風景画を描く為の空気遠近法を習得 ◆2018 仙台・仙建ギャラリーにて、初めての個展「パリ・セーヌ川岸風景画展」を開催 ◆2019・ 1月 パリ・ギャラリーメタノイア主催の小さいサイズのアートコンクール「一粒の米」展に、デッサン2点入選 ◆2019・ 4月 フランス・サンリス市開催の第1回「聖なる芸術祭」コンクールにカラーデッサン「花のささやき」入選 ◆2019・ 6月 2冊目の翻訳本、アルチュール・ランボー「イリュミナシオン」出版 ◆2021・12月 フランス・コンピエーニュ市開催の、第2回「聖なる芸術祭」コンクールに、デッサン「運命の女神」入選 ◆2022・ 2月 パリのギャラリーSorbonne4主催「パリの星no.2」展に「運命の女神」出品 ◆2022・ 3月 パリのギャラリーSorbonne4主催「パリの星no.3」展に油絵「秋の並木道」出品 ◆2023・9-10月 秋保の杜・佐々木美術館&人形館にて、2回目の個展「詩と風と光の空間をもとめて」を開催
