3件のコメント

  1. 詩人が詩を生み出す時の、その大脳を、風にうねる大樹に例え、ビビットカラーのオレンジ色などを使って表現してみました。
    最初は、セピア系のシックな絵にしようと思ったのですが、その反対の色彩になりました。詩を生み出そうと、全神経を緊張させている、複雑な表情にも見えます。

  2. 大脳を大木に例えて、作品を生み出す事の苦しみや、そのパワーが感じられる作品です。この作品は、アルチュールランボーの詩のイメージなのでしょうか。ランボーの詩を翻訳されたとのこと。読んでみたいです。

  3.   ランボーの原詩を翻訳して、詩人がどれほどの強い意志と情熱で、新しい散文詩を生み出したのかを知りました。 自分の100%を表現することに注ぐ詩人に、深く感動しました。
     未熟な翻訳ですが、ぜひ読んでくださいませ😊 房江ちゃんに、喜んでプレゼント🎁しますよ

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